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リフティング一覧

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  • ストールのリリース技 Sole Stall → Dragonfly

    ソールストールのリリース技です。実質エアードラゴンフライ(蹴る足を地面に着けられない)であること、意外とピンポイントで落下させないと蹴れない事など、意外とやって?みると難しいです。

    タグ:ストール リリース

    ストールのリリース技 Sole Stall → Dragonfly
  • 楽しいリフティングの始め方 Lift up Collection

    リフトアップの総集編です。

    タグ:

    楽しいリフティングの始め方 Lift up Collection
  • フットバッグ的リフティング技 Fairy SS Butterfly

    過去にアップしたDouble Over Downのキャッチを、クロオバでなくクリッパーにしたものです。が、全然やり方が異なり、名の通りフェアリーした同じ足でバタフライする感覚というのが実際です。
    ヒザを上で固定してまたぐ方法と、着地の沈み込みを利用する、とうのがポイントです。

    タグ:

    フットバッグ的リフティング技 Fairy SS Butterfly
  • 筋トレにもなるリフティング Hop Kick

    片足とびでのリフティングです。この技術をマスターすると、クロスオーバーやドラゴンフライが簡単にできるようになります。

    タグ:

    筋トレにもなるリフティング Hop Kick
  • 新トリック技!Heel Escalator

    先日思いついた技です。誰もが考えることかもしれないので既出かもしれませんが...
    カカトでエスカレーターしてネックキャッチにもっていく技です。
    カカトは当てる範囲が小さいので難しく、半身状態でタッチするので距離感も取りづらいです。また、最後はノールック状態でネックキャッチなのでこれまた困難。。見た目より?難しいです。

    タグ:トリック

    新トリック技!Heel Escalator
  • 宇佐美選手の宿題【内転筋のなめらかさ】やべっちFC

    先日のやべっちFCで紹介されていた宇佐美選手からの宿題です。
    インアラ7連発です。娘に応援してもらいながらやりました☆

    タグ:やべっちFC

    宇佐美選手の宿題【内転筋のなめらかさ】やべっちFC
  • リフティング技-1 倒立クラッチ

    自分への宿題です。
    倒立のまま静止できるように練習します。

    タグ:クラッチ

    リフティング技-1 倒立クラッチ
  • スクラッチリフト(Scratch Lift)

    難易度:3 Scratch Lift(スクラッチリフト)
    ボールをつま先ですくい上げる技。
    まずしっかりとインステップでボールを真下に押さえつけ、押し付けた状態による摩擦力を利用して、ボールを後ろに引き寄せる。
    引き寄せたボールに対し、先回りするようにつま先をボールの下に滑り込ませ、つま先の上にボールが乗った瞬間に、ボールを引き上げる。
    つま先、足首、膝の曲げ伸ばしを巧く利用することが重要です。

    タグ:スクラッチリフト

    スクラッチリフト(Scratch Lift)
  • レッグオーバー(Learn Leg Over)

    難易度:2 Leg Over(レッグオーバー)
    片方の足で上げたボールを、もう片方の足でまたぐ技。
    ボールを上げた直後に足を着地させること、ひざをあまり動かさず、ひざ下でボールをまたぐことがポイントです。
    カテゴリ:

    タグ:レッグオーバー

    レッグオーバー(Learn Leg Over)
  • おしゃれな上げ技 スピニングリフト How to do Spinning Lift

    難易度:3 Spinning Lift(スピニングリフト)
    両足で擦り上げて回転させたボールを、一度軸足状で回転させた後にすくい上げる技。
    擦り上げる時に強く力を込めるとボールが離れず、力が弱いとボールが回転しないため、力加減が重要です。

    タグ:上げ技 スピニングリフト

    おしゃれな上げ技 スピニングリフト How to do Spinning Lift
  • ドラゴンフライ(Learn Dragonfly)

    難易度:1 Dragonfly(ドラゴンフライ)
    X−Overを逆再生した技。
    外またぎなのでX−Overよりも高難易度。
    あわてて跨がないのがポイント。
    ボールが最高点に達するまでは跨ごうとせず、落下が始まったと同時に跨ぎ+ジャンプ蹴り、のイメージを持つことが重要です。

    タグ:ドラゴンフライ

    ドラゴンフライ(Learn Dragonfly)
  • リフティング  難易度:1 X-Over(クロスオーバー)

    難易度:1 X-Over(クロスオーバー)
    ジャンプする足でボールを蹴る動作と、ボールをまたぐ動作を同時に行う技。
    ☆ポイント
    ジャンプ足で蹴るため、ボールを自分に向かって蹴る
    しっかりと軸足を沈み込ませ、蹴る動作に備える
    またぐ足で蹴る訳ではないので、慌ててまたがずにボールの落下を待つ
    いろいろな技の構成要素になるので、是非マスターしてください。

    タグ:クロスオーバー

    リフティング  難易度:1 X-Over(クロスオーバー)
  • リフティング技 Air X-Over(エアクロスオーバー)

    難易度:3 Air X-Over(エアークロスオーバー)
    ボールを蹴った足を着地しないで、クロスオーバーを行う技。
    ☆ポイント
    ボールを自分に向かって蹴る
    軸足を踏み込み、ジャンプしながら空中でひざ下を折り畳む
    ひざ下をスナップを利かせながら蹴り上げる
    キャッチ技として非常に多く登場します。是非マスターしてください。

    タグ:エアクロスオーバー

    リフティング技 Air X-Over(エアクロスオーバー)
  • クロスダブルノックアップ(X-W knock up)

    難易度:5 X-W knock up(クロスダブルノックアップ)
    クロスした足でボールを2回叩き、リフトアップする技。
    ☆ポイント
    勢いをつけてボールをまたぐ
    1回目のタッチはインステップではなく、足首で行い、あまり力を入れすぎないようにする。
    跳ね返ったボールは、端を引っ掛けるように蹴る(中心を蹴ると蹴った足に引っ掛かってしまう)。

    地面に叩き付ける際に、インステップに当てると捻挫する恐れがあるので注意。また、強く叩きすぎないようにすることも重要です。

    タグ:クロスダブルノックアップ

    クロスダブルノックアップ(X-W knock up)
  • リフティング技-6 難易度:3 Air Dragonfly(エアードラゴンフライ)

    難易度:3 Air Dragonfly(エアードラゴンフライ)
    ボールを蹴った足を着地させずにそのまま蹴り足としてドラゴンフライする技。
    ☆ポイント
    ボールを自分に向かって蹴る
    軸足を踏み込み、ジャンプしながら空中でひざ下を折り畳む
    片足ジャンプでそのまま外またぎする動作と、ひざ下をスナップを利かせながら蹴り上げる動作を同時に行う。

    空中でのスナップをフルに利かせることが重要です。なかなか登場することはないかもしれませんが、意外と難しく、トライしてみると面白さがわかります。

    タグ:エアードラゴンフライ

    リフティング技-6 難易度:3 Air Dragonfly(エアードラゴンフライ)
  • サッカー 足技の登竜門!Swirl ATW(スワールアラウンド)

    難易度:3 Swirl ATW(スワールアラウンド)
    Out ATWのキャッチをAir X-Overする技。
    Tozani ATWとも呼ばれ、エアの登竜門として広く知られる。
    ☆ポイント
    Out ATWを開始し、またぐ足がボールの真上を通るまで軸足はしっかりと踏み込んだままにする
    またぐ足が真上を通過すると同時に軸足ジャンプ、またいだ足はキャッチに備えて後方に振り上げる
    またぎ足がボールの上を通過するまで、しっかりタメを作れるかどうかが肝心です。

    タグ:スワールアラウンド

    サッカー 足技の登竜門!Swirl ATW(スワールアラウンド)
  • リフティング技-8 難易度:1 In ATW(インアラウンドザワールド)

    難易度:1 In ATW(インアラウンドザワールド)

    インフロントで蹴ったボールを、蹴った足でまたぐ技です。
    フリースタイルの代名詞的な技で、基本技としていますが非常に奥が深い技の一つです。

    ☆ポイント
    ボールをこすらず、真上に蹴るイメージを持つ。
    ひざを曲げた状態をキープしながら蹴り、またぎ、キャッチを行う。

    ひざが伸び切った状態で行うと、かなり高くまで振り上げないとまたぐことが出来なくなります。またぐというよりも、ひざ下のスペースを【通す】イメージが大切です。
    また、体の構造上インの方がアウトよりもまたぎ易いので、このIn ATWからトライすることをお勧めします。

    タグ:アラウンドザワールド

    リフティング技-8 難易度:1 In ATW(インアラウンドザワールド)
  • リフティング技-9 難易度:1 Out ATW(アウトアラウンドザワールド)

    Out ATW(アウトアラウンドザワールド)

    アウトフロントで蹴ったボールを、蹴った足でまたぐ技です。
    フリースタイルの代名詞的な技で、基本技としていますが非常に奥が深い技の一つです。

    ☆ポイント
    ボールをこすらず、真上に蹴るイメージを持つ。
    ひざを曲げた状態をキープしながら蹴り、またぎ、キャッチを行う。

    ひざが伸び切った状態で行うと、かなり高くまで振り上げないとまたぐことが出来なくなります。またぐというよりも、ひざ下のスペースを【通す】イメージが大切です。

    タグ:アラウンドザワールド

    リフティング技-9 難易度:1 Out ATW(アウトアラウンドザワールド)
  • リフティング Out WATW(アウトダブルアラウンドザワールド)

    難易度:5 Out WATW(アウトダブルアラウンドザワールド)

    アウトフロントで蹴ったボールを、蹴った足で2回またぐ技です。足全体でまたぐのではなく、ひざ下またぐのがこの技の特徴です。

    ☆ポイント
    出来るだけボールを低い点で捉え、ボールの滞空時間を確保する。
    慌てて早く足を回す必要は無く、高く上がったボールをかわすようなイメージを持つ。
    ひざを中心に振り子のようにひざ下を旋回させる。
    ひざを固定する際は、ひざを胸に近づけると、ボールをまたぐスペースが確保できる。

    とにかくボールの高さを確保することが重要です。焦ってボールをこすってしまうと、高さを確保できずキャッチに間に合いません。
    また、ひざを固定した状態でひざを旋回させるには、ある程度柔軟性も必要ですので、十分にストレッチして挑んでください。

    タグ:アラウンドザワールド

    リフティング Out WATW(アウトダブルアラウンドザワールド)
  • かかとだけでリフティング Heel juggle(ヒールジャグル)

    難易度:6 Heel juggle(ヒールジャグル)

    カカトだけでリフティングする技。
    ボールが見えにくい上に、面積が小さいため難易度は非常に高い技です。体をひねったまま蹴るため、体の柔軟性も重要です。

    ☆ポイント
    常につま先が床に対して直角になるよう注意する。手前側のタッチ(クロスヒールではない側)は、アウトサイドキックの形を意識すると良い。
    積極的に蹴りにいかずに、バントするように「当てるだけ」を意識する。
    蹴った後はすぐに着地させ、一度両足立ちになり軸足をしっかり固定してから次のタッチを行う。

    いくつかのコツを上げましたが、とにかくこの動作に慣れることが重要です。マスターするには、ある程度時間を掛ける必要がある技の一つです。

    タグ:ヒールジャグル

    かかとだけでリフティング Heel juggle(ヒールジャグル)

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