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オタ芸一覧

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  • オタ芸の打ち方 -基礎編 OAD(Over Action Dolphin)

    OADとは「Over Action Dolphin(おーばーあくしょんどるふぃん)」の略で、一般的には「オーエーディー」と読みます。
    「モーニング娘。」の楽曲「サマーナイトタウン」内の振り付けであるドルフィンダンスを大袈裟に踊りだしたのが原型だそうです。

    自分の左側から体をひねることが決まっていて、とにかく動作を大きく打つことがポイントです。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 OAD(Over Action Dolphin)
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 PPPH

    PPPHは「ぱんぱぱんひゅー」の略で、一般的には「ピーピーピーエイチ」と読みます。

    この技は、主に曲のBメロパートで打ち、リズムに合わせて手拍子を3回した後に、「ヒュー」または「フー」と言いながら手を掲げて真上にジャンプする技です。手拍子をしながらアーティストの名前やニックネームを叫ぶ(コール)する場合もあります。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 PPPH
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 8の字

    オタ芸 -8の字(Number8)は、自分から見てアルファベットの「Z」を書くように動きます。
    2回以上続けて打つことで「8」になることから8の字と呼ばれています。また、ちなみに発案者は「Z」と呼んでいるそうです。

    リズミカルに大きく動くことがポイントです。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 8の字
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 マワリ

    オタ芸 -マワリ(Around)は、「回転」とも呼ばれ、頭上で手拍子をしながら左右どちらかに回転ジャンプをする技です。これを多用する人のことを「マワリスト」と呼ぶそうです。
    近年では使われる機会が減っていますが、一部のアーティストでは定番のオタ芸になっているそうです。

    打っているあいだはステージとアーティストを見ることができないので、とにかく自己陶酔して打ちます。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 マワリ
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 ケチャ

    オタ芸 -ケチャ(Kecak)は、インドネシアのバリ島で行われる呪術的な舞踏が元になっています。本来のケチャにもこれと同様の動きがあり、祈りを捧げるような動作から、アーティストへの愛情表現を表しています。
    曲の伴奏が小さくなるパートで打たれます。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 ケチャ
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 マトリックス

    オタ芸 -基礎編 マトリックス(Matrix)は、あの映画「マトリックス (THE MATRIX)」での有名なシーンが元になって作られた技です。ロマンスと組み合わせて打つ、上級者向けのコンビネーションもあります。

    「打っているあいだはステージやアーティストを見ることができない」ため、ただひたすら自己陶酔して打つことが要求される技です。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 マトリックス
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 ロザリオ

    オタ芸 -ロザリオ(Rosary)は、自分の腕を使って十字架を表す技で、アーティストに対する聖なる祈りを捧げるという意味があるそうです。

    腕をクロスさせた後に溜めを作らない場合や、腕を振り下ろす際に両腕をクロスさせたままにする、腕を高く上げた後に両手をぐるぐる回すなど、いくつかの種類があります。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 ロザリオ
  • オタ芸の打ち方 -道具編 サイリウムの折り方

    オタ芸 -サイリウムの折り方(How to snap Cyalume)は中のガラス製アンプルを折ることで溶液が混ざり合い、化学反応によって発光します。
    あまり強く折りすぎたり、叩きつけたりすると、外側の容器が破けて液体がこぼれ出すことがありますので注意が必要です。

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    オタ芸の打ち方 -道具編 サイリウムの折り方
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 ロマンス

    オタ芸 - ロマンス(Romance)はオタ芸の中でも最も有名な技で、テレビなどでオタ芸が紹介される時は、よくこの技が紹介されます。

    BPMが速い曲に対応するために中間動作が省略されたバージョンなど、ロマンスにはたくさんの派生形があります。
    主に曲のサビパートで打ち、左右のパターンを覚えて腕を素早く振るのがポイントです。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 ロマンス
  • オタ芸の打ち方 -道具編 サイリウムの使い方

    アイドル系や声優系などのライブやイベントでは、光る棒「サイリウム」を曲のリズムに合わせて振ります。
    サイリウムとは混合溶液の化学反応により発光するケミカルライトのことです。

    化学反応によって発光するため使い捨てになります。発光色と持続時間には複数のバリエーションがあり、基本的に明るいものほど持続時間が短くなります。また、同じような形でも電池式のものがあり、それらは「ペンライト」と呼ばれます。

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    オタ芸の打ち方 -道具編 サイリウムの使い方
  • オタ芸の打ち方 -道具編 ウルヴァリン&バルログ

    オタ芸 - ウルヴァリン&バルログ(Wolverine&Balrog)はバルログとも呼ばれており、ファンの年代やアーティストによって名称と定義が違います。
    元々は「指の間にサイリウムを挟んで持つ」ことをバルログと呼んでいましたが、最近ではウルヴァリンと呼び、「サイリウムを束ねて持つ」ことをバルログと呼ぶそうです。

    ちなみにウルヴァリンの語源は「X-MEN」に登場する同名のキャラクターが持つ武器(能力)の形状、バルログの語源は「ストリートファイター シリーズ」
    に登場する同名のキャラクターが持つ武器の形状です。

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    オタ芸の打ち方 -道具編 ウルヴァリン&バルログ
  • オタ芸の打ち方 -基礎編 サンダースネーク

    オタ芸 -サンダースネーク(Thunder Snake)は複数の動作を連続して行うコンビネーション技で、昨今では「マワリ」に代わって用いられるメジャーなオタ芸で、その独特で流れるような動きと難易度から、注目を浴びやすいオタ芸です。

    ちなみに本来は「サンダースネイク」と表記しますが、現在では「サンダースネーク」と呼称されることが多いそうです。

    一般的にはサビのメロが繰り返される曲で用いられます。1回目のサビメロでサンダースネイクを打ち、そのまま2回目のサビメロで「ロマンス」へと繋げます。

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    オタ芸の打ち方 -基礎編 サンダースネーク
  • オタ芸の打ち方 -派生編 ムーンライトロマンス

    オタ芸 - ムーンライトロマンス(Moonlight Romance)は「ロマンス」から派生した技のひとつで、「ムーンライト」とも呼ばれています。

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    オタ芸の打ち方 -派生編 ムーンライトロマンス
  • オタ芸の打ち方 -派生編 パワフル

    オタ芸- パワフル(Powerful)は「ロマンス」から派生した技のひとつで、「ロマンス」と同じくサビで用いる、新進系のオタ芸です。

    上半身の力強い動きで「パワフルな男らしさ」を表現し、時折見せる満面の笑みで「力強さの中にある優しさ」を表現するように意識しましょう。

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    オタ芸の打ち方 -派生編 パワフル
  • オタ芸の打ち方 -派生編 ウホホ

    オタ芸 - ウホホ Uhohoのやり方をご紹介します。
    ウホホは「ロマンス」から派生した技のひとつで、「ロマンス」と同じくサビで用いる、新進系のオタ芸です。

    小刻みな動きとバランス感覚を要します。焦らずゆっくりできるようになってから、徐々にスピードを上げてみましょう。

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    オタ芸の打ち方 -派生編 ウホホ
  • オタ芸の打ち方 -派生編 タイガ

    オタ芸の打ち方 - タイガーのやり方です。

    タイガーは「虎視眈々」という言葉が元になったオタ芸で、腕を組んで仁王立ちのまま、じっとステージ上のアーティストを見つめます。オタ芸のひとつの究極形でもあり、オタ芸を打たずにステージを見つめる人を指す用語でもあります。

    動きが無いので簡単そうに見えますが、周囲が激しくオタ芸を打つなかで独り佇むという難易度が高い技です。静かに聴き入りたいときや、他者とは違う自分を演出したいときに打ちます。

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    オタ芸の打ち方 -派生編 タイガ

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