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子供の風邪は温めすぎないようにする

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子供の風邪は温めすぎないようにするの説明・情報

子供の風邪は、温めすぎない

温めて、熱を逃がす、は大人の対処法です。


風邪で高熱が出たら、水分をとって、身体を温めて、汗を出して熱を下げる、なんて言いますよね。
でも、これは大人の対処法なんです。

子供が高熱が出たときに、温めすぎてしまうと、体内に熱を貯めこんでしまう事があります。


子供は、免疫機能も低いので、風邪になりやすく、熱も出やすいものです。
お腹にウィルスが入ることも多く、下痢になることもあるでしょう。


脱水症状を起こす可能性があるので、注意しましょう。

また、高熱が出たときには、冷やすようにしましょう。
おでこはもちろんこと、首筋やわきの下なども効果的です。
太い血管が通っているところを冷やすと、血管が冷やされるので、身体を効果的に冷やすことができます。

タグ:風邪

カテゴリ:その他健康・治療

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