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介護一覧

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  • 家庭で出来るリハビリ :足の関節を軟らかくする

    家族で出来るリハビリ講座、今回は足の関節を軟らかくする方法について動画で解説します。

    関節を動かす時は、勢いをつけずにゆっくり行ってください。
    ビデオでは足指 足首とその周辺の関節を動かしています。
    おそらく皆さんの中で足での症状でお悩みの点は
    ・足首が下に強く反ってしまってる。
    ・足首に力が入らなく歩行時 足をすってしまう
    の二つでが多いのでしょうか??の足首が下に強く反ってしまうは特に気をつけなければいけません。
    そのままにしておくと尖足拘縮といい、足が反ったまま固まってしまう状態になるかもしません。
    十分気をつけながらアキレス腱を伸ばしてあげてください。アキレス腱は話にも聞いたことがある人がいるかもしれません。
    時々 アキレス腱が切れてしまう人がいます。最初は物足りないくらいから初め徐々に強さの加減を覚えていきましょう。

    脳卒中の方の足は偏平足や足の甲がもりあがるという状態になる人がいます。これは土踏まずの状態に関係します。
    土踏ますは足にある小さな骨が筋肉に引っ張られる事で作られます。脳卒中の方は筋肉がだらんとしてしまうか、逆にすごく硬くなっているという状態になりやすいです。
    そうなると足が偏平足や足の甲がもりあがるという状態になりやすいです。
    ビデオのように足の甲の関節を動かすということも必要でしょう。

    タグ:リハビリ 関節

    家庭で出来るリハビリ :足の関節を軟らかくする
  • 家庭で出来るリハビリ :膝・股関節を柔らかくする

    家族で出来るリハビリ講座、今回は膝・股関節を柔らかくする方法について動画で解説します。

    関節を動かす時は、勢いをつけずにゆっくり行ってください。
    ビデオでは膝関節の曲げ伸ばしの後 股関節を動かしています。
    膝、股関節は変形性関節症が発症しやすい場所です。皆さんの中にも、膝や股関節に何らかの障害がある人がいるかもしれません。
    関節面(骨と骨が接する面)に障害がある人は家族でリハビリをする場合は特に注意が必要です。無理は出来ません。

    さて膝で一番多くみられる症状は膝が曲がって固まってしまう事です。寝たきりの人は特に注意が必要です。ビデオのように膝をゆっくり伸ばしてみてください。
    股関節が固くなると体がまがりにくくなることがあります。こうなると座ることも難しくなるので気をつけてください。

    股関節、膝関節は人工関節を入れている人がいるかもしれません。このような人は専門家にリハビリをしてもらってください。特に股関節は注意してください。骨折の既往歴があ?る人も同様です。

    タグ:リハビリ 股関節

    家庭で出来るリハビリ :膝・股関節を柔らかくする
  • 家庭で出来るリハビリ :指・手の関節を軟らかくする

    家族で出来るリハビリ講座、今回は指・手の関節を軟らかくする方法について動画で解説します。

    関節を動かす時は、勢いをつけずにゆっくり行ってください。
    ビデオでは手の指、手の甲、手首の関節を動かしています。
    脳機能障害がある方はおそらくで
    おそらく 手の症状でお悩みのの点は
    ・全体がだらっと力が入らない
    ・指や手首が曲がっている
    の二つが多いのではないでようか。
    ・指や手首が曲がっているは今後 関節が固まってしまう恐れがあります。
    ビデオのように動かしてみましょう。指や手首は大変多くの関節があります。
    家族でこそおしゃべりをしながら丁寧にリハビリできるのではないでしょうか。

    タグ:リハビリ 関節

    家庭で出来るリハビリ :指・手の関節を軟らかくする
  • 家庭で出来るリハビリ :筋力をつける時の基本

    家族で出来るリハビリ講座、今回は筋力をつける時の基本について動画で解説します。

    筋力をつける基本的なことを3つにしぼり説明しています。
    ?は抵抗の加え方についてです。ビデオのようにリハビリを受ける人の運動に対して反対の方向にリハビリをする人は抵抗を加えます。ようは押さえ合うイメージです。
    ?は等尺性収縮と等張性収縮についてです。ビデオの説明のように一般的には等尺性収縮という方法で関節を動かしながら抵抗を加えます。
    ?は声を出すについて説明しています。リハビリを受ける人 やってあげる人ともに声をかけながらやりましょう。血圧の上昇の防止とともに訓練をやるぞという気持ちも盛り上がります。
    二人で楽しくリハビリを進めるコツでもあります。
    3つの基本をふまえ各関節の周りの力をつけていきましょう。1つの運動はだいたい10回から20回ぐらいやりましょう。
    それでは楽しみながら 小さな変化に目を向けて !

    タグ:リハビリ 筋力

    家庭で出来るリハビリ :筋力をつける時の基本
  • 家庭で出来るリハビリ :足腰の力をつける

    家族で出来るリハビリ講座、今回は足腰の力をつける方法について動画で解説します。

    昔から「足腰を鍛える」という言葉があるように 足と腰は密接な関係にあります。運動不足の人は足と腰の筋力低下が目立ちます。
    足腰を鍛える体操は沢山ありますがここでは?つの体操を紹介しています。
    ?は膝を伸ばして足を上げる体操です。リハビリをしたことがある人はきっとやったことがある体操です。主に大腿四頭筋といい太もも前面の筋肉を鍛えます。
    ?は股関節を外に開いたり閉じたりする体操です。これは主に小、虫殿筋を鍛えます。片足で立ったとき体が傾かないように支持する筋肉です。歩行の安定性に深く関係していま?す。
    ?は股関節の外旋 内旋の体操です。?は足首 足の指の体操です。麻痺があると足の土踏ますや形が変形してしまいます。体操をして予防しましょう。
    ?はお尻あげです。主にお尻の筋肉 大殿筋を鍛えます。足を蹴りだす筋肉です。
    ?は腹筋の体操です。誰もがやったことがありますね。背骨を支える筋肉です。ビデオでは最後まで起ききっていますが途中まででもかまいません
    ?はスクワットです。スクワットは大変 効果的に日常生活で必要な筋肉を鍛えることが出来ます。「下半身運動の王様」とも言われています。高齢者にも大変有益な体操です。

    タグ:リハビリ 足腰

    家庭で出来るリハビリ :足腰の力をつける
  • 家庭で出来るリハビリ :起きあがる

    家族で出来るリハビリ講座、今回は起きあがるについて動画で解説します。

    起きあがりは2つに分けて考えます
    ?麻痺のない方向に寝返る ?肘をついて起きあがるの二つの段階があります
    ?の寝返るですが、麻痺のない方向に横向になります。膝は可能なかぎり立てます。腕は出来るだけ組みます。
    顔は少しおこし寝返るほうを向きます。それで「ヨイショ」と横向になってみてください
    さあ 次は起きあがります。脇は60度くらい開きましょう。
    手、肘に力を入れ肘を立てます。そして肘も伸ばしましょうどうですか 出来ましたか?

    タグ:リハビリ

    家庭で出来るリハビリ :起きあがる
  • 家庭で出来るリハビリ :床に降りる

    家族で出来るリハビリ講座、今回は床に降りるについて動画で解説します。

    半身麻痺の方の床に降りる方法は3つの段階があります。
    第1段階 椅子から床に降りる方法
    第2段階 立位から台を使い床に降りる方法
    第3段階 立位から直接床に降りる方法

    第1段階 椅子から床に降りる方法です。床に降りる人は膝、手をつきます。そして麻痺のないほうにお尻をつきます。
    リハビリをする人は麻痺のないほうで介助します。床に手をつくことが怖い人は台を使ってみましょう。
    第2段階 立位から台を使い直接降りる方法です。台に手をつきましょう。その後は膝をつきお尻を下します。
    第3段階 立位から直接降りる方法です。麻痺のない手をつきます。手と反対の足、良いほうの足で3角形を作ります。その後良いほうの膝をつきます。
    この時も3角形を意識してください。第3段階はバランスを崩しやすいので注意してください。第2段階ができてからにしましょうね。

    タグ:リハビリ

    家庭で出来るリハビリ :床に降りる
  • 家庭で出来るリハビリ :床から立ち上がる

    家族で出来るリハビリ講座、今回は床から立ち上がるについて動画で解説します。

    半身麻痺の方の床から立ち上がる方法は3つの段階があります。
    第1段階 床から椅子そして立ち上がる
    第2段階 台を使い立ちあがる。
    第3段階 床から直接立ち上がる

    「第1段階 床から椅子そして立ち上がる」です。いきなり立ち上がるのではなくまずワンクッションおきます。
    椅子に座りそこから立ち上がるという方法です。いいほうの手を椅子につきます。立てやすい膝を立てましょう。
    そしてお尻をくっるっとまわすと同時に椅子に座ります。そして立ちあがります。
    「第2段階 台を使い立ちあがる」です 第一段階と途中までは同じです。椅子に座るのでなく立ち上がります。いいほうの足の指は反らし力が入るようにします。
    「第3段階 床から直接立ち上がる」です。麻痺のない手をつきます。手と反対の足、良いほうの足で3角形を作ります。良いほうの足は指をそらし力が入るようにします。
    そして立ち上がってみてください。第3段階はバランスを崩しやすいので注意してください。第2段階ができてからにしましょうね。

    タグ:リハビリ

    家庭で出来るリハビリ :床から立ち上がる
  • 家庭で出来るリハビリ :半身マヒの歩行

    家族で出来るリハビリ講座、今回は半身マヒの歩行について動画で解説します。

    歩行は大きく分けて2つの時期があります。
    右足 手前の足で説明します。歩く時 足が体重を支え 次にその足が地面を蹴って宙に浮かびます。
    ?足が体を支え時期
    ?足が地面から離れている時期 
    この2つの時期が交互におとずれ歩くという動作になります。
    左の足も同様です。
    ビデオではこの二つに沿ってそれぞれの起きやすい症状とそのリハビリ方法を説明しています。
    ?足が体を支え時期は体重がかかると麻痺などがある足は体重を支えきれず、
    膝がガックとおれたり(膝折れ)、膝が後方に異常に伸びる(反張膝)という症状が出現しやすいです。
    このような症状に対してのリハビリ方法が説明されています。
    ?足が地面から離れている時期は 足が十分に挙がらず足を引きづったり身体を傾けて歩く原因になりやすいです。
    このような症状に対してのリハビリ方法が説明されています。
    ?は踏みきりの意識です。 

    タグ:リハビリ 半身マヒ

    家庭で出来るリハビリ :半身マヒの歩行
  • 家庭で出来るリハビリ :立ち上がり

    家族で出来るリハビリ講座、今回は立ち上がりについて動画で解説します。

    立ち上がるは2つに分けて考えます
    ?体重をつま先にかけお尻を上げる
    ?体を起こす 足を伸ばす
    の2つの段階があります。
    ?の体重をつま先にかけお尻を上げるですが 足を引き 肩幅程度に足を開きます。膝はだいたい90度くらい曲げます。
    その後 体重を前方にかけます。すると体重がつま先に移動してきます。自然とお尻が浮かんできます。
    この時、真上に立とうとすると立ち上がれません。

    ?の体を起こす 足を伸ばすです。体を起こすには背筋の力が必要です。出来ない人は座った姿勢で背もたれに体を押し付ける体操、上向きに寝てベットに背を押し付ける体操、下向きに寝て背を?そらす体操などして背筋を強くしましょう。
    足を伸ばすにが出来ない人は手すりをもち軽く膝を曲げるスクワットの運動が良いでしょう。
    自分がどの段階が苦手なのかを把握してリハビリをするといいでしょう。

    タグ:リハビリ 立ち上がり

    家庭で出来るリハビリ :立ち上がり
  • 家庭で出来るリハビリ :手足がだらんとしている方のリハビリ

    家族で出来るリハビリ講座、今回は手足がだらんとしている人のリハビリについて動画で解説します。

    手足がだらんとした人のリハビリのリハビリのポイントは
    とにかく 手足の動きを引き出す事が大事になります
    だから麻痺した手足が動かしやすい体操をしようということになります
    どんな動きがしやすいのでしょう
    腕については指は握る 肘は曲げる 肩は前から挙げる。こんな体操が動かしやすい人が多いようです。
    足は足首は足裏に反らす 膝は伸ばす 股関節も伸ばす体操が動かしやすいようです。
    麻痺のない手 足 同時に動かすこともいいですね。
    同時に動かす方法は両手握ったり 両肘曲げたり
    足は同時に内側に閉じる方法などがあります 
    目で見ながら動かす事も大事に事です。

    タグ:リハビリ

    家庭で出来るリハビリ :手足がだらんとしている方のリハビリ
  • 家庭で出来るリハビリ :肘・肩関節を軟らかくする

    家族で出来るリハビリ講座、今回は肘・肩関節を軟らかくする方法について動画で解説します。

    関節を動かす時は、勢いをつけずにゆっくり行ってください。
    ビデオでは肘 肩 肩甲骨を動かしています。
    おそらく 肘、肩の症状でお悩みのの点は指や手と同様
    ?全体がだらっと力が入らない
    ?肘や肩が曲がっている
    の二つが多いのではないでようか。
    ?の全体がだらっと力が入らないは、肩や肘を生活の中で痛めないよう注意が必要です。 注意の仕方は今後説明していきます
    ?の肘や肩が曲がっているは今後 関節が固まってしまう恐れがあります。
    力加減に注意しリハビリをしましょう
    肩はビデオで説明のとおり肩甲骨と密接な関係にあります。肩甲骨も動かしてあげてください。

    タグ:リハビリ 肩関節

    家庭で出来るリハビリ :肘・肩関節を軟らかくする
  • リハビリのやり方 :腕にこわばりがある場合

    腕にこわばりがある場合のリハビリのやり方の解説動画です。
    家族でリハビリを始めようとしている方へ 半身麻痺で手足がある程度動くがこわばりのより思うように動かない人のリハビリを紹介しています。今回は前半で腕について説明しています。
    ゆっくりと 回数よりも運動を正確に行います
    ? 前から水平に腕をあげましょう肘は完全に伸ばして、この時手のひらが内側に向くように。
    ? 肘90゜曲げて手のひらを上 下と動かします。
    出来た人は次に進みましょう
    ? 横から水平に肘を伸ばして腕をあげます。手のひらは下向きです
    ? 前から頭の上に腕をあげましょう 手のひらは内側です
    ? 肘を伸ばして手を前に出しましょう。手を交互に上に向けたり下に向けたりさせる。
    出来た人は次に進みましょう
    ?肘を曲げた状態で20回
    ?肘を伸ばした状態で20回
    ?腕を掌が内側を向いた状態でテンポよく交互に上げてみましょう(行進のような手の動き)

    タグ:リハビリ こわばり

    リハビリのやり方 :腕にこわばりがある場合
  • リハビリのやり方 :指・足にこわばりがある場合

    指・足にこわばりがある場合のリハビリのやり方の解説動画です。
    家族でリハビリを始めようとしている方へ。
    今回は半身麻痺でこわばりのある人のリハビリ後編 指 足です。 
    さて指からやってみましょう
    指は握れるようになったら次の体操を試してみてください。
    ?全部 同時に伸ばしましょう。
    ?軽く握った状態で手首をそらしてみましょう
    ?人差し指を伸ばしてみましょう
    出来た人は次に進みましょう
    ?指の先2つ目までの関節を曲げる(さる握り)
    ?人差し指を伸ばす

    次は足です
    ?椅子に腰掛けて膝をゆっくり伸ばしましょう。
    ?椅子に腰掛け 踵を床から離さずに足を上にそらしましょう。
    出来た人は次に進みましょう
    ?膝を伸ばした状態から 足首を上に反らしてみましょう
    ?膝を軸に足を 外にそらしましょう
    出来た人は次に進みましょう
    両交互ににやってみましょう
    ?膝を伸ばしましょう
    ?足首をそらしましょう
    ?膝を伸ばして 足首をそらしましょう(片足で)

    タグ:リハビリ こわばり

    リハビリのやり方 :指・足にこわばりがある場合
  • リハビリのやり方 :足関節からの運動連鎖1

    リハビリのやり方の実演動画です。今回は、足関節からの運動連鎖その1について解説します。

    タグ:リハビリ 足関節 運動連鎖

    リハビリのやり方 :足関節からの運動連鎖1
  • リハビリのやり方 :足関節からの運動連鎖2

    リハビリのやり方の実演動画です。今回は、足関節からの運動連鎖その2について解説します。

    タグ:リハビリ 足関節 運動連鎖

    リハビリのやり方 :足関節からの運動連鎖2
  • 車椅子での外出 乗車が困難な場合のサポート

    車椅子で介助する時に気をつけるポイントをまとめました。
    車イスでの外出 乗車が困難な場合のサポート方法です

    NPO法人プレジャーサポート協会の監修で作成された
    介護業者向け教育ビデオを多くの皆様にも広くご理解いただくため、
    一部 抜粋して無料公開しています。

    タグ:車椅子

    車椅子での外出 乗車が困難な場合のサポート
  • 車椅子で段差を越える

    車椅子の介助で段差を越えるにはこのような方法を覚えてください。

    NPO法人プレジャーサポート協会の監修で作成された
    介護業者向け教育ビデオを多くの皆様にも広くご理解いただくため、
    一部 抜粋して無料公開しています。

    タグ:車椅子

    車椅子で段差を越える
  • バリアフリートイレについて 外出介助の基本

    外出先でのトイレについて バリアフリートイレとは?
    最近はホームページからもバリアフリートイレが検索できるようになりました。

    タグ:バリアフリートイレ 介助

    バリアフリートイレについて 外出介助の基本
  • 車椅子での介助 押し開きのドアから安全に入る

    押し開きのドアから入る場合、注意する事があります。

    介助のために 思いやりの心 安全確保 技術と知識 
    この3つの要素が必要で

    タグ:車椅子 介助

    車椅子での介助 押し開きのドアから安全に入る

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