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愛されキャバ嬢になる方法21 『カンタン電話営業』

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愛されキャバ嬢になる方法21 『カンタン電話営業』の説明・情報

すべてはマメであることが大事なので、電話、メールは欠かせないですね。

皆さんは、出勤時間が仮に9時だとしたら、何時に起きていますか。
5時や6時に起きていたらアウトです。

そんな時間は、会社が終わっているし、
今日はどこに飲みに行くか、完全に予定が決まっていると思います。

24時間の中で食い込めるのは、会社に行っている方なら昼休みか2時ぐらいまでです。

その時間に最初に連絡があって、約束をしたところに行きます。
その時間だったら同伴も可能だったりするわけです。

お客さまの数がいればいるほど、連絡先を知っている人が
いればいるほど、電話代がかかりますね。

これは私が実践していたことですが、起きて最初に、
目を覚ますためにお風呂に入って、お酒も抜きたいので半身浴をします。

そのときは暇なので、ケータイをビニール袋に入れて、アから順に全部のお客さんにかけます。

一人ずつしゃべっていたら電話代が凄まじいですね。

しゃべりたくない人と長話になってしまうこともあるので、
お風呂だということを利用してアから順番にワン切りします。

その後にコールバックしてきた人とだけ話をするという感じで十分だと思います。

着信を残したことに意味があるので、もしくは留守番電話を残すだけ。

折り返しかかってきたときに、「おまえ、ワン切りして」と相手は怒っていると思いますが、
お風呂だということで素晴らしい理由づけができます。

「なんでこんな時間に電話してきて」
「お風呂で半身浴をしていたから暇だったの」

暇と言っても大丈夫です。

その間に、「あなたとしゃべりたかった」ということが伝わると思います。

「最近はどうなの?」「最近、新宿に来ているの?」「最近、池袋に来ているの?」「遊んでいるの?」

くだらないことでも何でもいいです。

久々の情報収集とコミュニケーションをとって電話を切るという作業です。
それを繰り返しているうちに、数を打てば当たります。

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